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「日本は悪い国、侵略国家だった」とする自虐史観の誤りに気づき、真実の近代史を知ろう。日本の近代史は、悪戦苦闘の連続だったとはいえ、朝鮮半島や中国、またアジアの近代化と発展に多大な貢献をなしてきた。自存自衛とアジアの解放・共栄を目指した日本の戦争の真実を明らかにする。


【目次】

第1章自虐史観はもうやめよう

第2章日韓併合時代とは?

第3章韓流歴史観の虚偽

第4章「南京大虐殺」のウソ

第5章日中戦争はなぜ起こったか

第6章中国を救おうとした日本

第7章真の敵を見誤ったアメリカ

第8章大東亜戦争の本当の勝者


著者:久保有政

ノンフィクション作家、サイエンス・ライター、聖書解説者、古代史家等として活躍。数多くの執筆活動・講演活動を行ない、わかりやすく鋭い解説で多くの読者を持つ。著書に、『日本とユダヤ運命の遺伝子』(学研)、『神に愛された国・日本』(レムナント出版)、『死後の世界』(学研)、『創造論の世界』(徳間書店)など多数。様々な本がアメリカ、韓国、台湾、中国等でも翻訳され、好評を博している。テレビ東京系列の番組「新説!?日本ミステリー」等にも出演、解説者としても活躍している。

GENRE
History
RELEASED
2013
July 14
LANGUAGE
JA
Japanese
LENGTH
210
Pages
PUBLISHER
レムナント出版
SIZE
4.9
MB

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