触覚メディア ~iPadは触覚メディア‪~‬

    • 4.1 • 17件の評価
    • ¥458

    • ¥458

発行者による作品情報

コンピュータメディア、デジタルメディアは従来のメディアとまったく違う次元のメディアであり、その本質は触覚の伝送にあります。次世代メディア成功の鍵はまさしくここにあり、すでにiPad現象の出現などでそれが証明されつつあります。触覚メディアとは何か。そしてそれを手中にする方法は。長年ラジオ、テレビ、新聞、出版、音楽、映像、ゲームなどのメディアで経験を積んだ筆者が、印刷機、映画・テレビに続く第三のメディア、触覚メディアを解説する本邦唯一の手引書です。(C)2010 iJockey

ジャンル
科学
ナレーター
中島 誠一
言語
JA
日本語
ページ数
00:44
時間
発売日
2015年
6月17日
発行者
PAMLINK
提供元
Audible.com
サイズ
36
MB

カスタマーレビュー

まりっく\(^o^)/

ついに来たか触覚

中島さんが昔から触覚メディアという意味のわからん言葉を使う。そしたらiPad発売iPhone発売。ついに触覚の意味がわかった。触覚!メディアなんですねー、触覚のないただの伝聞メディアなんて終っていきます。と聞いて思いました。視点が違う。ただその視点に中島さんが気付いたのは20年も前。時代を先取りしてたんですね。納得。

gahaku

触覚メディア〜iPadは触覚メディア

「触覚メディア」という言葉は面白く感じた。これからの技術・商品の理解・評価の参考になった。無機質なデジタル機器の操作の中に、「触れる」というアナログ的な人間の感覚が、技術の進歩に伴って採用されて来ていると理解した。
本ブックでは筆者の個人的な人間関係の記述が多い。これは折角のブックの質を落としていると思う。

リスナーはこちらも購入しています

2015年
2015年
2015年
2015年
2015年
2015年