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発行者による作品情報

池波正太郎「鬼平犯科帳」を古今亭志ん朝が臨場感タップリに朗読した幻の作品。 『巻一 本所・桜屋敷』 以前に取り逃がした盗人「小川や梅平」らしい姿を見たという密偵の報告を頼りに、本所・横川へ赴く平蔵だが…。平蔵が青春を過ごした本所を舞台に過去と現在が交錯する、シリーズ初期の傑作!落語で見せる顔とは一味もふた味も違う、役者・志ん朝の至芸をご堪能ください。(1988~1989年「文春カセット・ライブラリー」のリイシューCD音源です)

ジャンル
フィクション
ナレーター
古今亭 志ん朝
ページ数
00:58
時間
発売日
2015
12月3日
発行者
ことのは出版
提供元
Audible.com
言語
EN
英語
サイズ
58
MB

カスタマーレビュー

kenjiです^_^

素晴らしい

古今亭志ん朝さんの噺は何を聞いても本当に楽しい、
私は他の落語家の人の噺はあまり聞きませんが、志ん朝さんの語り口はさすが名人だなぁと思います。
軽々しくいうのではなく、
本当に名人だと思います。

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