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発行者による作品情報

奥浩哉が『GANTZ』の先に見る全く新しい世界。58歳サラリーマン2児の父。希望もなければ人望もない冴えない男。しかし、ある日を境に男のすべては一変する。空からの謎の飛来物が彼を人ならざるモノに変えてしまった! 一度命を失い、全く新しいモノとして生まれ変わった犬屋敷は、己の生きる意味を見出す為、一人でも多くの人を救う事を決意する。

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2014
10月23日
言語
JA
日本語
ページ数
195
ページ
発行者
講談社
販売元
Kodansha Ltd.
サイズ
136.2
MB

カスタマーレビュー

綾小路ねぎとろ

つい、ひきこまれて…

①②巻を一気に読んでしまった。
私は実は忙しいのだ。
マンガなど読んでいられないのだ。
それなのに、つい… つい…。

sumiaisu

やはり飽きてしまった

退屈なわけではないのです。
人がばっさばさ倒され、ドキドキ感があります。
ただ表紙の若者に惹かれない。
こうしたダーク作品のキャラクターって気持ち悪さやかっこよさが醍醐味だと思うのだけど、壊れているわりにそれも感じず。
彼も世界観もあまり目新しくないなあと思ってしまいました。

むしろおじいちゃんの方が、ちょっと心配になるような薄気味悪さがあって行く末気になります。
でも、それだけのために購読は続けられないかな。

法師三蔵

いぬやしき

続きが気になる。

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