• ¥440

発行者による作品情報

亜理沙は女神ベルセフォネーの生まれ変わり。だが彼女にはその自覚がない。占星術師の母が言う「神代の星が復活する予兆が出ている」という言葉の意味など当然わからず……!? ギリシャ神話の愛憎劇が現代によみがえる……!! 亜理沙と翔、二人の運命の歯車が廻り出した時を描いた「伝承の星座宮」のほか、「伝説の星座宮」「鏡の中の星座宮」を収録。

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
1987
9月15日
言語
JA
日本語
ページ数
208
ページ
発行者
秋田書店
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
37.5
MB

冬木るりかの他のブック

このシリーズの他のブック