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発行者による作品情報

「グラフ型データベース」とは、一言で言うとグラフ型の構造を持ったデータベース。

RDBでは複雑になってしまう「関係性を表現する」ことに優位性を発揮し、複雑なデータの探索に適しています。



GoogleやFacebookなど先端のITサービスでも使われているグラフ型データベースについて、現在米国で脚光を浴びている新解析の手法「Neo4j」を中心に、国内のNeo4j公認ユーザーグループが丁寧に解説しました。



なお本書は、基本的にデータベースの技術解説書ですが、キアヌ・リープス、トム・ハンクス、ケビン・ベーコン、そして日本からはあの「いかりや長助(! )」が、登場し、グラフ型データベースを説明するその好例として紹介されています。

関係性でわかるデータベースの新しい形を、本書でぜひ実現してみてください。

ジャンル
コンピュータ/インターネット
発売日
2016
2月29日
言語
JA
日本語
ページ数
305
ページ
発行者
リックテレコム
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
88.4
MB

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