• ¥850

発行者による作品情報

不注意でチェンジリングの中に入ってしまったライオス一行。
ライオスはドワーフに。マルシルはハーフフットに、そしてセンシはエルフに……。
種族が入れ替わり、慣れない体で迷宮の最奥を目指す彼らを、
ガーゴイル、バイコーン、そして強くなって帰ってきた歩き茸の軍勢が襲う!

一方地上では、エルフの国からやってきた迷宮制圧特殊部隊、通称“カナリア”が、その活動を開始。
ファリンのため、迷宮を攻略できるのか。
どうなる、ライオス!?

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2019
9月14日
言語
JA
日本語
ページ数
206
ページ
発行者
KADOKAWA
販売元
Book Walker Co., Ltd.
サイズ
110.2
MB

カスタマーレビュー

あおなみ

ご飯成分は少なめ?

今回もドタバタしてたけど、チルチャックに焦点当ててくれたのは嬉しい
今後の迷宮探索でファリンは救われるのかまだしばらくかかりそうだけど、無事に救われる方法?も見つかったっぽいし、続刊にも大いに期待
エルフのお姉さん方もステキでした

ちょっとネタバレになってしまうのですが、
ハーフフットがかわいい

これは連れて帰りたくなる可愛さ
どっちのバージョンもかわいいので、どっちを連れて帰るかというと先になった人かなぁ

Mairu

面白いが、しかし、

P.69,70,161,162が真っ暗です。
これは、仕様なのでしょうか?
それとも、ブックの不具合でしょうか?
不具合なら、修正をお願いします。
∧___∧
(*u_u*)

dokin

設定が細かくキャラに愛着が持てる

エルフが登場し始めていますが、設定の細かさが垣間見えます。カナリアの耳が欠けているのは罪人かなにかの証なんだろうか?マルシルの耳の先が他エルフよりも丸いのは出自を反映しているんだろうなあ、などなど。一コマ一コマに色々な情報が詰まっていて面白い!

九井諒子の他のブック

このシリーズの他のブック