ドロヘドロ(4) ドロヘドロ(4)
ドロヘドロ

ドロヘドロ(4‪)‬

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    • ¥880
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発行者による作品情報

▼第18話/はじめてのケムリ▼第19話/マンホール哀歌(エレジー)▼第20話/オールスター☆夢の球宴▼第21話/オールスター☆夢の球宴白熱!!▼第22話/トカゲ増量中!▼第23話/いい日、旅立ち。●主な登場人物/カイマン(魔法で爬虫類の頭に変えられた男。かけられた魔法を解こうとしている)、ニカイドウ(食堂を経営するカイマンの友達。武術の心得もあるし、実は魔法使いでもある?)●あらすじ/“魔法使いの世界”で深手を負ったニカイドウを連れ、ホールに戻ってきたカイマン。先生とカスカベ博士による手術も無事終わってひと安心。かいがいしく看病するカイマンだが、病室を離れた隙をつかれて、何者かにニカイドウを拉致されてしまい…(第19話)。●本巻の特徴/カイマンやカスカベ博士たち「ホール中央病院魔法被害者病棟」チームと、魔法患者お断りの「ホール平和病院」チームによる野球試合が始まった! 「平和」側には、カイマンへの復讐に燃える藤田&恵比寿もこっそり参戦して…? 一方、逃げた栗鼠を捜索中の煙たちにも異変が起きる。●その他の登場人物/藤田(相方・松村とホールに魔法の練習に来て、カイマンに襲われた)、煙(藤田の上役。部下がカイマンに殺されたのが気に入らず、復讐を決意)、恵比寿(爬虫類の魔法を使う女。カイマンに顔を傷つけられた)、心(煙の雇った殺し屋。先輩格。何でもバラす)、能井(煙の雇った殺し屋。後輩格。こちらは何でも直す) 、栗鼠(カイマンの口の中の男。煙に生首で発見され復活するが、その後逃走)、先生(ホールの医師。カイマンを時々雇う)、カスカベ博士(魔法の研究者。魔法使いに子供にされたが、本当は70歳以上)

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2003年
6月30日
言語
JA
日本語
ページ数
174
ページ
発行者
小学館
販売元
Shogakukan, Inc.
サイズ
69.8
MB

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