ドロヘドロ(5) ドロヘドロ(5)
ドロヘドロ

ドロヘドロ(5‪)‬

    • 4.3 • 47件の評価
    • ¥1,400
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発行者による作品情報

▼第24話/ラララ怪人くん▼第25話/ゴージャス&モリモリ▼第26話/ブルーナイト・ランド▼第27話/嗚呼、『花煙』▼第28話/すてきなミートパイ▼第29話/珍キノコ出現!!▼第30話/キノコちゃん、いらっしゃ~い!●主な登場人物/カイマン(魔法で爬虫類の頭に変えられた男。かけられた魔法を解こうとしている)、ニカイドウ(食堂を経営するカイマンの友達。武術の心得もあるし、実は魔法使いでもある?)●あらすじ/ニカイドウと別れて、ひとり「魔法使いの世界」にやってきたカイマン。一文無しになり、空腹で座り込んでいると、近くで何やらケンカ騒ぎが発生。丹波社長というレストランの主と、そこの店員・福山に助太刀したカイマンは、相手を倒したお礼に食事をご馳走してもらい、そのままここで住み込みのバイトをすることに…(第24話)。●本巻の特徴/「魔法使いの世界」で4年に一度の“ブルーナイト”が、ついに開幕! 数多くの魔法使いたちが集まってパートナーを更新する会場に潜入したカイマンは、果たして目的の“十字目の男(=栗鼠)”を見つけることが出来るのか…!?●その他の登場人物/藤田(相方・松村とホールに魔法の練習に来て、カイマンに襲われた)、煙(藤田の上役。部下がカイマンに殺されたのが気に入らず、復讐を決意)、恵比寿(爬虫類の魔法を使う女。カイマンに顔を傷つけられた)、心(煙の雇った殺し屋。先輩格。何でもバラす)、能井(煙の雇った殺し屋。後輩格。こちらは何でも直す) 、栗鼠(カイマンの口の中の男。煙に生首で発見され復活するが、その後逃走)

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2004年
8月30日
言語
JA
日本語
ページ数
178
ページ
発行者
小学館
販売元
Shogakukan, Inc.
サイズ
73.2
MB

カスタマーレビュー

RAIGO STA

理解不能

この作者の作品は理解不能が故に飽きる事はない
他の理解不能な漫画とは違い、次巻を欲する中身の伴ったとても良い作品だと思う

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