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発行者による作品情報

キリスト教が心なら、ハプスブルク家は背骨である。ヨーロッパの「宗家」ハプスブルク家の盛衰。王家の中の王家、超国家的な支配原理で陽の沈まない帝国を築いたハプスブルク家。カール5世、マリア・テレジア等の闘争と政略の700年を通しヨーロッパを考える。(講談社現代新書)

ジャンル
歴史
発売日
1990年
8月20日
言語
JA
日本語
ページ数
247
ページ
発行者
講談社
販売元
Kodansha Ltd.
サイズ
957.2
KB

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