ヒカルの碁 23

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発行者による作品情報

韓国戦で大将を任されたヒカルは、韓国の大将・高永夏と激突。アキラ、社も闘志を剥き出しにした打ち回しをみせる。緊迫の日韓戦の行方は!? 若き猛勇の棋士達が、意地と才能をぶつけ合う怒濤の「北斗杯編」、ここに完結!!

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2003年
9月4日
言語
JA
日本語
ページ数
180
ページ
発行者
集英社
販売元
Shueisha Inc.
サイズ
42.7
MB

カスタマーレビュー

子どもたちを支えた作品

好きです

懐かしい時代のもの
小さい頃よく見てました
あの頃の子供達を支えた
深い何かをくれた
作品です

タンこ

アニメから

当時は親戚と将棋を打つことはあっても囲碁はルールも分からないし、見ていて面白いと思ったことはありませんでした。
そんな私がヒカルの碁って面白いと思ったのは佐為との別れの後、ヒカルが自分の碁の中に佐為を見つけたシーンでした。
ちゃんと見ておけばと思ってからもう18年が経っていましたが、ネットでヒカルの碁のアニメをまた見始め、アニメではやっていない結末が気になり購入しました。

なんだかんだ言われているラストですが、私はとても満足してます。
いや、少しくらいはこの先が見たいとも思いますが…
でも本当に素晴らしい作品です。

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