マリアビート‪ル‬

    • 4.2 • 390件の評価
    • ¥490
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発行者による作品情報

★2022年、ハリウッド映画化!!★

主演:ブラッド・ピット

監督:デヴィッド・リーチ(『デッドプール2』『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』)

邦題:『ブレット・トレイン』(原題:BULLET TRAIN)



★英国推理作家協会賞(CWA賞)翻訳ミステリー部門 ショートリスト作品(最終候補作)(英題『Bullet Train』)



殺し屋シリーズ累計300万部突破!

東京発盛岡着、2時間30分のノンストップエンターテインメント!



到達点幼い息子の仇討ちを企てる、酒びたりの殺し屋「木村」。優等生面の裏に悪魔のような心を隠し持つ中学生「王子」。闇社会の大物から密命を受けた、腕利きの二人組「蜜柑」と「檸檬」。とにかく運が悪く、気弱な殺し屋「天道虫」。疾走する東北新幹線の車内で、狙う者と狙われる者が交錯する――。

小説は、ついにここまでやってきた。映画やマンガ、あらゆるジャンルのエンターテイメントを追い抜く、娯楽小説の!

『グラスホッパー』『AX アックス』に連なる、殺し屋たちの狂想曲。

ジャンル
ミステリー/スリラー
発売日
2013年
9月25日
言語
JA
日本語
ページ数
511
ページ
発行者
KADOKAWA
販売元
Book Walker Co., Ltd.
サイズ
2.3
MB

カスタマーレビュー

MAXIMUMKEN

面白かった

新幹線に乗りながら読むと更に想像力が働き本当に面白かった。

オリコう。

いまひとつ

色々な人物が起こす事柄が線で繋がっていて、2時間半の新幹線の中で起こった濃密な時間の物語なのではあるが、終盤の話の運びは予想通りであり、結末もあっけない。
及第点ですね。

ハムスターキャット

つまらん

つまらない小説でした。

前作のグラスホッパーも面白くなかったが、それ以上に駄作でした。

オチがイマイチで、すっきりした終着点を見つけられず、なあなあに終わらせた感じでした。

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