• ¥1,100

発行者による作品情報

マルクスが自ら生涯の事業と呼んだ『資本論』。レーニンが“現世紀最大の政治経済学上の著作”と呼んだように、近代資本主義社会の経済的運動法則を徹底的に究明して、経済学を“革命”し、また人間社会に対する見解に完全な変革をもたらして、社会主義を科学的軌道に乗せた不朽の名著。ディーツ版による改訳。

ジャンル
ビジネス/マネー
発売日
1970
3月16日
言語
JA
日本語
ページ数
468
ページ
発行者
岩波書店
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
4.6
MB

エンゲルス & 向坂逸郎の他のブック