一橋ビジネスレビュー 2025年WIN.73巻3号―日本企業のR&Dとイノベーション
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R&D(研究開発)は、新しさを生み出すための組織的な活動であり、ビジネス機会の源泉である。しかし、日本企業ではR&Dが経営戦略とうまく結びついていない。今はR&Dを見直す時期に来ている。本特集では、日本を代表する企業の実務家とイノベーション経営の研究者の知を結集し、新たなR&D投資が大きな可能性を広げられることを提案する。主な執筆者:清水洋(早稲田大学)、牛久祥孝(NexaScience)、久保田達也(成城大学)、白神浩(味の素)、高田直樹(一橋大学)、鉄川弘樹(ソニーグループ)、山内裕(京都大学)。経営者インタビューは、岡野原大輔(プリファードネットワークス代表取締役社長)、宮谷敏(ローカスブルー代表取締役社長CEO)、ビジネスケースは、ヘラルボニーとコプレック。
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