発行者による作品情報

明治時代のは、日本の小説家、SF作家、推理作家、漫画家、科学解説家海野十三。日本SFの始祖の一人と呼ばれる。本名は佐野昌一(さのしょういち)。『三十年後の世界』は底本の「「海野十三全集 第13巻 少年探偵長」三一書房」では「日本の小説・文芸」としてまとめられている。本書で登場するのは、「万年雪とける」「冷凍人間」「かわりはてた銀座」「近づく星人」「すばらしい地下生活」「人工心臓」「口ひげのある弟」「びっくり農場」「海底都市」「宇宙探検隊」「その他」などが収録されている。初出は「少年読売」1948(昭和23)年3~12月。

ジャンル
小説/文学
発売日
1952
3月2日
言語
JA
日本語
ページ数
117
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
117.6
KB

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