発行者による作品情報

この作品の作家は、寺田寅彦(てらだとらひこ、1878年(明治11年)11月28日-1935年(昭和10年)12月31日)は、戦前の日本の物理学者、随筆家、俳人。『五月の唯物観』は底本の「寺田寅彦全集 第二巻」では「評論. エッセイ. 随筆」としてまとめられている。初出は「大阪朝日新聞」1935(昭和10)年5月。

ジャンル
科学/自然
発売日
1939
5月2日
言語
JA
日本語
ページ数
7
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
12.3
KB

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