十六夜 泉鏡太郎 発行者による作品情報 『十六夜』は明治後期から昭和初期にかけて活躍した日本の小説家である泉鏡太郎の小説。この作品は底本の「鏡花全集 巻二十七 1942(昭和17)年10月20日」に収録されている。 ジャンル 小説/文学 発売日 1946年 10月21日 言語 JA 日本語 ページ数 26 ページ 発行者 Public Domain 販売元 Public Domain サイズ 28.4 KB 泉鏡太郎の他のブック 人魚の祠 1946年 高野聖 1904年 廓そだち 1946年 蛇くひ 1945年 人參 1946年 五月より 1946年