発行者による作品情報

「千早館の迷路」は明治から昭和時代にかけて活躍した日本の小説家、SF作家、推理作家、漫画家、科学解説家である海野十三の小説。初出は「ロック 増刊 探偵小説傑作選」[1947(昭和22)年]。この作品は底本の「海野十三全集 第11巻 四次元漂流」[三一書房、1988(昭和63)年]に収録されている。

ジャンル
小説/文学
発売日
1951
8月2日
言語
JA
日本語
ページ数
43
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
44.2
KB

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