発行者による作品情報

『吾妻鏡の性質及其史料としての價値』は、明治(1871年4月15日)から大正(1924年1月12日)にかけて活躍した日本の歴史学者、文学博士、原勝郎の作品。初出はは「史学雑誌 第9編第5、6号」1898(明治31)年5、6月。この作品は吾妻鏡に関して書かれている。

ジャンル
歴史
発売日
1898
4月30日
言語
JA
日本語
ページ数
19
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
21.8
KB

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