在宅ひとり死のスス‪メ‬

    • 4.6 • 9件の評価
    • ¥880
    • ¥880

発行者による作品情報

累計111万部ベストセラー『おひとりさまの老後』シリーズ、最新作!


慣れ親しんだ自宅で、自分らしい幸せな最期を迎える方法を提案。


・「孤独死」あらため「在宅ひとり死」へ

・慣れ親しんだ自宅で、自分らしい最期を迎えるしあわせ

・ウエノが徹底取材!「おひとりさまの最期」最新事情

・医師、看護士、介護士、看取り士をコーディネートする方法

・とくにガンなら「在宅ひとり死」が、ほぼ100パーセント可能

・病院死は、医療が貴重だった昭和の名残り

・「老人施設」に入れたがるのは、本人ではなく家族

・ずばり、家で死ぬために必要な費用はいくらか

・「老後の幸せ度」は「おひとりさま」と「大勢家族」が最も高く、「老夫婦ふたり」世帯が最も低い

・たとえ認知症になっても「在宅ひとり暮らし」で問題がない理由

・安楽死、尊厳死は正義か?

・介護保険をどう活用すべきか

・もちろん私は「在宅ひとり死」でゆくつもり


「わたしには家族がいませんので、基本、ひとりで暮らしています。

現在72歳。このまま人生の下り坂をくだり、要介護認定を受け、

ひとり静かに死んで。ある日、亡くなっているのを発見されたら、

それを『孤独死』とは、呼ばれたくない。それが本書の執筆動機です」(あとがきより)

ジャンル
政治/時事
発売日
2021年
1月20日
言語
JA
日本語
ページ数
216
ページ
発行者
文藝春秋
販売元
BUNGEISHUNJU LTD.
サイズ
4.2
MB

上野千鶴子の他のブック

2013年
2018年
2012年
2009年
2021年
2013年

カスタマーはこんな商品も購入

2022年
2021年
2021年
2021年
2019年
2019年