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発行者による作品情報

大東亜戦争は敗戦ではなかった!

人類にとって二十世紀における最大の出来事は、人間の価値を肌の色で分けていたカラーラインが消滅したことである。

日本人は「自存自衛」、そして「人種平等の理想」のために戦い、その結果として、人種差別の歴史に終止符を打った。
肌の色が違うがために辱められ惨めな境遇を強いられていた民が、日本の働きによって重い鎖から解き放たれた。

大東亜戦争は世界史上の転換点である。
国家としては日本は敗れたのかもしれない。しかし、いまある世界を創ったのは、まぎれもなく日本人なのだ。

『ファイナンシャルタイムズ』『ロンドン・タイムズ』『ニューヨーク・タイムズ』 元東京支局長
ヘンリー・S・ストークス氏 推薦!
(『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』著者)

ジャンル
歴史
発売日
2015
5月8日
言語
JA
日本語
ページ数
244
ページ
発行者
ベストセラーズ
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
770.8
KB

カスタマーレビュー

wasiya!

目を醒ませ日本人。

日本人の純潔を利用し贖罪意識を植え付けアメリカに都合よく洗脳されているが、少しずつ洗脳が解けていると感じる昨今である。

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