娯楽‪論‬

――民衆と娯楽・その積極性と社会性・――

発行者による作品情報

「娯楽論」は明治から昭和時代にかけて活躍した日本の哲学者である戸坂潤の作品。民衆と娯楽・その積極性と社会性について説明。もとの「思想と風俗」には入っていなかったが、発刊後雑誌に掲載され、勁草書房版の全集で新たに付(一)として取り入れられたもの。この作品は底本の「戸坂潤全集 第四巻」では「諸芸・娯楽」として収録されている。

ジャンル
暮らし/家庭
発売日
1970年
7月21日
言語
JA
日本語
ページ数
24
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
20.4
KB

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