発行者による作品情報

この作品の作家は、古川ロッパ(ふるかわろっぱ 、古川 緑波とも、1903年(明治36年)8月13日[1]-1961年(昭和36年)1月16日)は、1930年代の日本の代表的コメディアン。『富士屋ホテル』は底本の「ロッパの悲食記」では「食品. 料理」としてまとめられている。初出は1995(平成7)年8月24日。

ジャンル
料理/酒
発売日
1999
8月25日
言語
JA
日本語
ページ数
14
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
16.5
KB

カスタマーレビュー

カブぶうー

大食いブラボー

戦前の富士屋ホテル、タイムトラベルで行って見たいです。

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