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発行者による作品情報

中国全土を担当する初芝電産の常務取締役となった島耕作。北京初芝電産の董事長(とうじちょう)には新しく小栗が、同じく上海初芝電産の董事長には八木が就任した。従業員と昼食を共にし、中国社会に積極的に入っていこうとする小栗とは対照的に、語学は堪能だが基本的に中国嫌いの八木。二人のキャラクターの違いが、中国でのビジネスの明暗を分けていく――。

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2005
7月22日
言語
JA
日本語
ページ数
190
ページ
発行者
講談社
販売元
Kodansha Ltd.
サイズ
85.7
MB

カスタマーレビュー

Qwertyuioplkjhgfdsapolkutf

面白かった🎵

最後まで、ひと息で読んでしまったので、2度目にじっくりと読みました!
隣の国なのに、私は中国について知らない事だらけであったと、再認識しました(._.)

い〜〜〜ち〜ゃん

面白い!

架空の話しだけど、現実離れしていない。
ありそうな展開に、悔しいけど一気読みしてしまった。

ismchiba

島耕作シリーズは

見たかった作品です。

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