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発行者による作品情報

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中公新書『日本史の論点』の執筆者が異分野の専門家と徹底討論。

【古代】
「都と“田舎”の相克から、この国のかたちを問う」
井上章一(国際日本文化研究センター教授)×倉本一宏(国際日本文化研究センター教授)

【中世】
「戦国期の『高度成長』と『外国人受け入れ』に学べ」
堺屋太一(作家)×今谷明(帝京大学特任教授)

【近世】
「江戸は封建時代か初期近代か」
よしながふみ(漫画家)×大石学(東京学芸大学教授)

【近代】
「連続か断絶か? 明治維新という大転換」
佐々木雄一(首都大学東京助教)×清水唯一朗(慶應義塾大学教授)

【現代】
山崎拓・元自民党副総裁に聞く「動乱期に求められる総理の器」
聞き手・宮城大蔵(上智大学教授)

ジャンル
歴史
発売日
2019
2月25日
言語
JA
日本語
ページ数
58
ページ
発行者
中央公論新社
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
31.6
MB

井上章一, 倉本一宏, 堺屋太一, 今谷明, よしながふみ, 大石学, 佐々木雄一, 清水唯一朗, 山崎拓 & 宮城大蔵の他のブック