発行者による作品情報

「愛妻家の一例」は明治から昭和時代にかけて活躍した日本の劇作家・小説家・評論家・翻訳家・演出家である岸田國士の評論。この作品はフランスの詩人・小説家・劇作家であるジュール・ルナールの日記を読んだ岸田の所感を記したもの。

ジャンル
小説/文学
発売日
1939
12月2日
言語
JA
日本語
ページ数
6
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
10.6
KB

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