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発行者による作品情報

いつもなにかが足りない。そう思っていた。でも、いつだって、ぜんぶ最初からすぐそこにあった。
ベストセラー『引き寄せの教科書』の著者による魂の物語。

仕事、恋愛、家族、夢……。人生の迷子になってしまった主人公が、思い通りの人生を見つけるまで。
「こんなわたしではいけない」そう思っていたのは、誰よりもわたしだった。
迷いがないというのは、幸せにとても似ている。そして、迷いはとても不幸に似ている。世界は自分の思う通りにできているし、自分の見たいように見えているんだよ。君の目は何を見るためにあるの?君の耳は何を聞くためにあるの?
自分にとって大事なものって、意外なほど少ない。

ジャンル
健康/心と体
発売日
2019
11月6日
言語
JA
日本語
ページ数
128
ページ
発行者
幻冬舎
販売元
Gentosha Inc.
サイズ
2.3
MB

カスタマーレビュー

らあとも

素晴らしい

読書が苦手で 読みたいけれど 購入を迷っていたのですが 一日で読み切ってしまいました。
こんなにワクワクして読書をしたのは初めてで
きっと 私の魂にとても共鳴したのだと思います。
とても読みやすく分かり安いですが きちんと 一喜一憂するシーンがあり 読みがら ウルウルする時もあるました。
本当に購入して読んで良かったです。
素敵な本を書いてくださった 亜美衣さん ありがとうございます。

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