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発行者による作品情報

戸田城聖の後を継ぎ、創価学会第三代会長となった山本伸一の峻厳な「弟子の道」が綴られている。日蓮大聖人の仏法のヒューマニズムの光をかかげて、世界を舞台に繰り広げられる民衆凱歌の大河小説。

<各章の概要>

【若芽】1978年春、東京創価小学校が武蔵野の地に誕生。伸一は児童との触れ合いを重ねる。

【正義】仏法の正道歩む学会を宗門が攻撃。同志は各地の合唱祭で創価の正義を歌い上げる。

【激闘】東京・練馬、鹿児島、福岡、広島へと間断なき大闘争。友の中へ、生命の中へ。

【求道】青葉城址での師弟の語らいから24年。人材の創価城建設に、東北、北海道へと走る。

ジャンル
宗教/スピリチュアル
発売日
2019
3月21日
言語
JA
日本語
ページ数
344
ページ
発行者
聖教新聞社
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
6.7
MB

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