• ¥1,500

発行者による作品情報

これぞ、梅棹の学問のありかたの神髄! 「なんにもしらないことはよいことだ。自分の足であるき、自分の目でみて、その経験から、自由にかんがえを発展させることができるからだ。知識はあるきながらえられる。歩きながら本をよみ、よみながらかんがえ、かんがえながらあるく。これは、いちばんよい勉強の方法だと、わたしはかんがえている」(「福山誠之館」より) (講談社学術文庫)

ジャンル
ノンフィクション
発売日
2014
9月10日
言語
JA
日本語
ページ数
448
ページ
発行者
講談社
販売元
Kodansha Ltd.
サイズ
2
MB

梅棹忠夫の他のブック