『模倣犯』 生徒脚本作品 2025年度後期哲学ラボ
発行者による作品情報
この作品は新渡戸文化中学校「哲学ラボ」の中学生が書いた脚本作品です。
新渡戸文化中学校ではクロスカリキュラムという探究学習を行う授業があります。その中で、哲学をテーマにして集まったチームが哲学ラボです。
2023年10月末頃から活動を開始しました。
哲学ラボでは普段の生活の中で抱いている疑問を深掘りし、メンバーそれぞれが出した結論をお互いに共有した上で議論を行い、一つの結論を出すという活動を行っています。この作品も生徒の興味関心から生まれました。脚本を書くことを楽しんだ結果生まれた作品です。