獲物山 獲物山

獲物‪山‬

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    • ¥1,800
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発行者による作品情報

人間が偉いのか?

服部文祥の獲物を巡る山行、思想を膨大な写真とともに収録した「獲物山」。過去2年にわたりアウトドア誌「Fielder(フィールダー)」にて掲載してきたサバイバル登山や狩猟記録に大幅な加筆、再編集を施したほか、本書書き下ろしの山行記録、家庭、生死にまつわるエッセイなどを収録。木村伊兵衛写真賞を受賞した新進気鋭の写真家・石川竜一による「命影(めいえい)」と題した写真企画も本書の見どころとなっている。ケモノと同じ、この世界を構成する一介の生き物としての人間を突き詰め、圧倒的な文と写真で常識を蹴とばす、服部文祥とフィールダー渾身の一撃。

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●表紙●獲物山●トップ川遡行記●出猟日記山のバカンス編●出猟日記家族と山旅編●45頭の鹿●自給自足の山旅●サバイバル登山2016●サバイバル登山2015●サバイバル登山の基礎知識●サバイバル登山装備一覧●サバイバル登山食材一覧●手を血に染めるという救済●物質文化からの逃走●命影●狩猟●出猟日記半矢追跡編●出猟日記古道探訪編●出猟日記ある狩猟の過程●トロフィー文化を考える●出猟日記必然なる偶然●ライフル取得前夜、そして現在の使用銃●狩猟鳥獣は単独猟者の夢を見るのか?●天空魂●渓の翁を訪ねて●テンカラ釣行記●服部家の食卓●サバイバル登山のアタリ嫁●索引・服部文祥語録

ジャンル
暮らし/家庭
発売日
2016年
12月26日
言語
JA
日本語
ページ数
132
ページ
発行者
笠倉出版社
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
77.4
MB
サバイバル! ――人はズルなしで生きられるのか サバイバル! ――人はズルなしで生きられるのか
2008年
走る? 走る?
2017年
サバイバル家族 サバイバル家族
2023年
息子と狩猟に(新潮文庫) 息子と狩猟に(新潮文庫)
2020年
獲物山II 獲物山II
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読み解き!『裸の大地 第一部 狩りと漂泊』 対談 不確実性(ナルホイヤ)のなかで見出す解(角幡唯介トークス) 読み解き!『裸の大地 第一部 狩りと漂泊』 対談 不確実性(ナルホイヤ)のなかで見出す解(角幡唯介トークス)
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