獲物山II 獲物山II

獲物山II

    • ¥1,800
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発行者による作品情報

前作『獲物山』から約二年、

『Fielder』で報告してきた服部文祥の狩猟記に

新たな書き下ろし特集を加えた待望の第二弾。

服部文祥の死生観「生命大河論」をテーマに

地球に棲まう全生命の価値を問う。



獲物山II

生命大河論



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【主な特集内容】



【第一章 獲物山】

ある獲物の最期

鹿/猪/熊/ヌートリア/北狐

烏/川鵜/鱒/蛇・蛙



野生動物の死

~命とは何か~





【第二章 狩猟】

出猟日記

~地球から駆除すべき有害獣~



単独鹿猟の手引き



鹿肉部位辞典



鹿肉の食べ方



続・命影

写真家 石川竜一×登山家 服部文祥



[出猟日記 番外編]

写真家・石川竜一との初狩猟



[出猟日記 番外編]

ヌートリア戦記



ヌートリア猟の傾向と対策



ヌートリア肉の食べ方



服部文祥の銃



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【第三章 山旅】

印度サバイバル放浪記



印度回想



[印度サバイバル放浪記 番外編]

これでいいのだ印度事情



日本の山旅再考

~約60kmの道なき道をゆくサバイバル登山2018~



登山家不在の家族の風景



索引・服部文祥語録

ジャンル
暮らし/家庭
発売日
2019年
5月10日
言語
JA
日本語
ページ数
132
ページ
発行者
笠倉出版社
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
66
MB
サバイバル! ――人はズルなしで生きられるのか サバイバル! ――人はズルなしで生きられるのか
2008年
獲物山 獲物山
2016年
走る? 走る?
2017年
サバイバル家族 サバイバル家族
2023年
息子と狩猟に(新潮文庫) 息子と狩猟に(新潮文庫)
2020年
読み解き!『裸の大地 第一部 狩りと漂泊』 対談 不確実性(ナルホイヤ)のなかで見出す解(角幡唯介トークス) 読み解き!『裸の大地 第一部 狩りと漂泊』 対談 不確実性(ナルホイヤ)のなかで見出す解(角幡唯介トークス)
2022年