玉音放送を命にかえても 日本のいちばん長い日 外伝 玉音放送を命にかえても 日本のいちばん長い日 外伝

玉音放送を命にかえても 日本のいちばん長い日 外‪伝‬

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発行者による作品情報

運命の一九四五年八月一五日.終戦の詔勅の放送を阻止せんとする反乱軍に占拠された放送局で,銃を突き付けられた報道責任者の目に映っていたのは何だったのか.戦前~戦後を生き抜いたジャーナリスト柳澤恭雄[1909-2007]の苦悩や逡巡,決断をたどり,「報道の自由」が,どのような顛末でもたらされたのかを詳らかにする.

ジャンル
伝記/自叙伝
発売日
2025年
11月27日
言語
JA
日本語
ページ数
248
ページ
発行者
岩波書店
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
9.3
MB