神道叢説 神道叢説

神道叢‪説‬

    • ¥330
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発行者による作品情報

著者の山本信哉は大正から昭和にかけて活躍した国史・神道学者。『古事類苑』編纂に関わり、同書完成に尽力した。後に、東京帝国大学史料編纂所史料編纂官となり、日本大学、東京帝国大学などの講師として神道史の研究、啓蒙に努めた。

『神道叢説』には、『神道由来記』以下、伊勢、吉田、垂加など、諸派神道中の代表的な書49部が収められ、神道研究における重要史料となっている。

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ジャンル
ノンフィクション
発売日
2016年
6月22日
言語
JA
日本語
ページ数
518
ページ
発行者
桜の花出版
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
135.9
MB