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発行者による作品情報

誰もが良いことをしているつもりだった。いったいどこで間違えたのか?

新たな科学の発想や発明が致命的な禍いをもたらすことがある。
十分な検証がなされず科学の名に値しないまま世に出てしまったものはもちろん、科学としては輝かしい着想や発明であったにもかかわらず、人々を不幸に陥れることがあるのだ。
過ちを犯してしまった科学が「なぜ」「どのような」経緯をたどってそこに至ったのかを、詳しくわかりやすい物語として紹介する、迫真の科学ドキュメンタリー。

ジャンル
科学/自然
発売日
2020
11月20日
言語
JA
日本語
ページ数
320
ページ
発行者
日経ナショナル ジオグラフィック社
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
5
MB