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発行者による作品情報

『第三文明』2018年12月号 【特別企画】〈世界人権宣言70周年―良識の証〉人権の概念を輝かせる池田SGI会長の平和思想 中山雅司/ジェノサイドの考察は生きることの問い直しにつながる 長有紀枝/人権闘争の歩みを刻んだハンセン病患者たち 藤崎陸安/【特集】〈私の生活スタイル2019〉タバコをやめて健康で快活な人生を 作田学/江戸時代のモラル“もったいない”を現代に生かす 市川寛明/いつも心に創作意欲を~作文で得られる豊かな生活 藤本研一/【インタビュー】文字の力を信じて歩み続けた書の世界 大門玉泉/北海道・阿寒湖からアイヌ文化を発信する 松田健治/歌で心と心を結び、日韓の平和の懸け橋に イ・ヨンボ/誰かの強い思いは、時をこえてつながっていく 三島有紀子/[第三文明講演会]ファインダー越しに見つめた友誼の絆 齋藤康一/【TOPIC】映画『ガンジスに還る』 聖地バラナシを舞台にした「臨終」をめぐる家族の物語/公明党全国大会が開催――新執行部体制で力強く新出発/胃がんの撲滅に向けて/「青春五月党」復活公演『静物画』『町の形見』――震災の記憶を辿る言葉とともに/【NEWS】ロシアの深い精神世界に触れる――東京富士美術館で「ロシア絵画の至宝展」が開催/【連載記事】《希望の源泉・池田思想を読み解く*佐藤優》(29)竜女の成仏は、高らかな「人権宣言」/《シリーズ震災からの歩み》(83)現実と格闘するなかで見えた、「復興」を超える視点 小松理虔/《創価学会と中国*胡金定》(26)信頼を軸に公明党が注いだ政治努力/《日本で生き残るガラパゴス政党の真実*柳原滋雄》(2)日本共産党が「集団テロリスト」と呼ばれた時代/《二宮清純presents対論・勝利学》「自分にもできる」と思ったとき、「夢」が「目標」に変わる 中村真衣/《茂木健一郎の人生問答》できないのにできる感覚になるのはどうしてか?/《金惠京の「日韓未来対話」》白頭山の映像が伝える平和の道筋/《作家・雨宮処凛が見る世界》「当たり前」の復権/《笑顔の世界へ*アグネス・チャン》香港の人に大人気の日本/《連載漫画 わかっタォ! 老子道――生き残るための老子の知恵》(9)「『無』の誕生」の巻/ほか/*電子版は、印刷版とは一部内容が異なります。掲載されないページ、写真があります。また、機能上の制約その他の理由により、印刷版と異なる表記・表示をした箇所があります。

ジャンル
政治/時事
発売日
2018
11月1日
言語
JA
日本語
ページ数
116
ページ
発行者
第三文明社
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
21.8
MB

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