自意識とコメディの日々 自意識とコメディの日々

自意識とコメディの日‪々‬

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    • ¥1,800

発行者による作品情報

バナナマン、東京03と共に



東京お笑いシーンを変えた



放送作家オークラの青春譚が



12月3日、いよいよ刊行!







1994年、ダウンタウン旋風が吹き荒れる中、お笑いコンビとしてデビューしたオークラ。



しかし、才気あふれる芸人たちを前に「俺が一番面白い! 」という自意識は砕かれ、己の限界を知る。



「コント愛なら誰にも負けない」と作家へ転身したオークラは、バナナマン、東京03、おぎやはぎ、ラーメンズ──新たな才能たちと出会い、数々のユニットコントを生み出し、仲間たちとさまざまなカルチャーを巻き込んだ作品を世に出すようになる。



SAKEROCK、佐久間宣行との出会いから、いつしか夢となった「カルチャーとコントの融合」を舞台で、テレビで、その実現に向けてチャレンジは止まらない。



『ドラゴン桜2』の脚本を担当し、「コント愛」が多くの場所に広がった今、オークラの自意識はどこへ向かうのか?



天才たちの側で見た誰も知らないストーリー。オークラ初のお笑い自伝。

ジャンル
伝記/自叙伝
発売日
2021年
12月3日
言語
JA
日本語
ページ数
192
ページ
発行者
太田出版
販売元
Mobilebook.jp, Inc
サイズ
2.2
MB
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