発行者による作品情報

この作品は書いている、楠山正雄(くすやま まさお、1884年11月4日 - 1950年11月26日)は、日本の演劇評論家、編集者、児童文学者。主に大正時代から昭和時代戦後初期にかけて活動。初出は1983(昭和58)年5月10日。この作品は日本のおとぎ話の一つである。ある日、お爺さんは怪我をしていた雀を家に連れ帰って手当てをした。
山に帰そうとしたが雀はお爺さんにたいそう懐き、お爺さんも雀に情が移り、名をつけて可愛がることにした。しかし、雀を愛でるお爺さんの様子をお婆さんは面白くなく思っていた。

ジャンル
小説/文学
発売日
1987
5月11日
言語
JA
日本語
ページ数
9
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
12.6
KB

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