茶室学講義 日本の極小空間の‪謎‬

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発行者による作品情報

利休の「待庵」は二畳に土壁と炉のある、建築の極小単位だった。茶室の起源から建築家による現代の茶室までを辿り、自らも茶室を手がけ、藤森流茶室論を語る。最終章に磯崎新との茶室談義を収録。

ジャンル
アート/エンターテインメント
発売日
2019年
11月21日
言語
JA
日本語
ページ数
283
ページ
発行者
KADOKAWA
販売元
Book Walker Co., Ltd.
サイズ
18.1
MB

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