遠野美術館(2)
-
-
5.0 • 1件の評価
-
-
- ¥800
-
- ¥800
発行者による作品情報
作品の制作過程や、作者の思い、展示されている環境などによって、「いわく」を帯びるようになった美術品たち――。その「いわくつき作品」だけを収集している遠野美術館の館長・遠野鼎(とおの・かなえ)と、本庁から左遷されてきた“元”エリート刑事・三木(みき)。相容れぬふたりが、「暴れる絵」、「視力を奪う絵」、そして存在しないはずの「6枚目の『ムンクの叫び』」の謎に挑む!!
カスタマーレビュー
猿も河童も失敗する
、
ミステリアスな展開もいい
新キャラクター含め前作に引き続き
魅力的な世界観の作品です。
やっと続きが読めました!