発行者による作品情報

『鍵から抜け出した女』は、日本の小説家、SF作家、推理作家、漫画家、科学解説家海野十三。日本SFの始祖の一人と呼ばれる。本名は佐野昌一(さのしょういち)。この作品は底本の「「海野十三全集 第2巻 俘囚」三一書房」では「小説・文芸」としてまとめられている。初出は「富士」1936(昭和11)年4月号。

ジャンル
小説/文学
発売日
1995年
3月1日
言語
JA
日本語
ページ数
37
ページ
発行者
Public Domain
販売元
Public Domain
サイズ
37.9
KB

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