障害者の倫理──フーコーからパラリンピックまで 障害者の倫理──フーコーからパラリンピックまで

障害者の倫理──フーコーからパラリンピックま‪で‬

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小泉義之(立命館大学名誉教授)推薦。静かな怒り、確かな意志。生の障害、障害の生、そして、ほんとうの生。障害の社会モデル、そして、パレーシア(フーコー)を、論じて生きる。生きて論じる。服従するだけではない主体(化)の追求のために。本当に問うべきことは「溝」(どぶ)から這い上がった「感動的な」方法ではなく、「神話」の存在そのものであり、健常者規範である

ジャンル
ノンフィクション
発売日
2025年
3月30日
言語
JA
日本語
ページ数
182
ページ
発行者
晃洋書房
販売元
Digital Publishing Initiatives Japan Co., Ltd.
サイズ
84.5
MB