• ¥100

発行者による作品情報

7月1日までに期限限定の価格になります。100円!!定価は500円です。


■間違いだらけの「目標達成法」を切る!


1000万部プロデューサーであり、

『超一流の二流をめざせ!』(サンマーク出版)の著者である、

長倉顕太が、



「情報発信」時代の究極の目標達成法



を公開!

これこそ現代の成功法則であり、凡人のためのメソッド。

まずは、下記の「まえがき」を読んで気に入ったら続きをどうぞ!


【長倉顕太オフィシャルサイト】

http://kentanagakura.com/

(無料メルマガやブログを配信中)


【長倉顕太 Youtubeチャンネル】

https://www.youtube.com/channel/UCMK0Ua9KV5zGjB2IIh6DTUw

(ベストセラー著者たちとの対談が満載)




<『非言語を言語化せよ』まえがき>





◆成功者は言語を現実化できる人だけど…


本書を手にとってくれてありがとう。

最近、「情報発信」っていう言葉を以前よりも頻繁に耳にするようになった気がする。もちろん、オレは約4年前から、「情報発信」の重要性を唱えてきた一人。

だから、今回は、


「情報発信」の本質


を書いてみた。ただ単に発信すればいいと思ってないし、そもそもブランディングのためだけでもない、


誰も語れない本質


について書いてみた。

オレの考える究極の「情報発信」は、


自由自在の人生を手に入れる武器


なわけだ。なぜなら、世の中の成功者たちは、


言語を現実化できる人


なわけだ。わかる?

目標を書いて達成するってことは、言語を現実化しているわけだ。でも、多くの人はこれができない。

なぜか?

それは言語と現実が結びついてないからだ。


◆目標を紙に書くほどバカなことはない


だから、目標を紙に書いたって達成しないわけ。結局、オレたち凡人は、


頭と身体が分離されている


ってことなんだ。つまり、


頭(言語)と身体(現実)が分離されている


ってこと。だから、どんなに頭で描いても永遠に実現しないわけだ。

だから、それを一致させるために重要なのが、


非言語の言語化


なんだよ。つまり、


非言語(身体)の言語化(頭)


を実践することにより、頭と身体が一致し、自由自在に生きることがきでるようになるわけだ。

これが実はオレが提唱する、


「情報発信」の本質


だったりするんだ。

本書では、


非言語の言語化


をあらゆる角度から可能にする考え方を紹介していく。

ぜひ、楽しみにしておいてくれ。

「あとがき」で会おう。


長倉顕太


<目次>

まえがき


1、非言語の言語化、そして、言語の現実化

2、『言葉の目盛り』を狂わせろ!

3、自分に酔うバカ

4、「生きる出会い系」の主張

5、地雷で出会い

6、ケツガサキ

7、最後は「リアル良い奴」しか残らない!

8、ギブギブギブで証明せよ

9、拘束されろ!


あとがき


<著者について> 


KENTA NAGAKURA(長倉顕太) 


1973年東京生まれ、学習院大学卒。プロデューサー、コンテンツマーケター。 


大学卒業後、歌舞伎町で働き、その後、ギャンブルをやるために渡米。帰国後はフリーターなどを経て、28歳のときに出版社に拾われ、編集者としてベストセラーを連発。その後、10年間で手がけた書籍は1000万部以上に。現在は独立し、コンテンツ(書籍、電子書籍、オウンドメディア)のプロデュースおよび、これらを活用したマーケティングを個人や企業にコンサルティング。無名新人をプロデュースし、ベストセラー著者に導く手腕は高く評価されている。3万部でもベストセラーと言われる出版不況の中で、半分以上の書籍を5万部以上にしてきた。また、コンテンツを活用した個人や企業へのブランディングにも定評がある。尊敬する人は音楽プロデューサーのリック・ルービン。音楽をこよなく愛し、パンク、ロック、ヒップホップ、ジャズなどクラシック以外の音楽なら何でも聴く。また、好きな作家はチャールズ・ブコウスキー、JGバラード、リチャード・ドーキンス、阿佐田哲也。また、個人の情報発信が自由への近道ということで、自らのインディーズ的な活動としては、電子書籍作家としても毎月のペースで出版中。 


■主な手掛けた書籍 

・怒らない技術 (嶋津 良智 著) 

・「心のブレーキ」の外し方 (石井 裕之 著) 

・なぜ、占い師は信用されるのか? (石井 裕之 著) 

・英語は逆から学べ (苫米地 英人 著) 

・なぜ、社長のベンツは4ドアなのか? (小堺 桂悦郎 著) 

・略奪大国 (ジェームス・スキナー 著) 

・30代でやるべきこと、やってはいけないこと (井上 裕之 著) 

・クビでも年収1億円 (小玉 歩 著) ・仮面社畜のススメ (小玉 歩 著) 

・不純な動機ではじめよう (原田 翔太 著) 

・テトラポッドに札束を (和佐 大輔 著) 

・自分を愛する技術 (加藤 秀視 著) 

・ONE 「1つになる」ということ(加藤 秀視 著) 


■長倉の電子書籍 

第1弾:『親は100%間違っている』 

第2弾:『世界観の創り方』 

第3弾:『吾輩はクソである。』 

第4弾:『It’s Alive ~「今を生きること」は「自分」を大切にすること~ 』 

第5弾:『ギブギブギブが現実化する ナポレオン爺さんよ、さらば』 

第6弾:『倦怠と賃貸と変態 「やる気」なんてないのがフツウ』 

第7弾:『人生はすべて「偶然」でできている 〜スピリチュアルという幻想から抜け出すために』 

第8弾:『負けるために生きる〜35歳と40歳のフリーターによる「運」にまつわるニューヨーク物語〜』 

第9弾:『1984 〜人生はデリバティブでレバレッジ〜』 

第10弾:『ザ・ワールド・イズ・ユアーズ〜日本人のための奴隷解放宣言〜』 

第11弾:『21世紀の借金論〜お金を借りればパラダイス〜』(小堺桂悦郎 共著)』 

第12弾:『デビュー ゼロからミリオネアを創る成功法則』(井上裕之 共著)』 

第13弾:『副業中毒 「転職」「退職」を考えた人のためのダブルワーク入門』(市川清太郎 共著)』 

第14弾:『プチ教祖の秘密 この世に聞いた、あの世の仕組み「スピリチュアル商法」』 

第15弾:『勃起力 「潜在意識」を発動させる連続性報酬プログラム』 

第16弾:『ゲロが止まらない ギブギブギブ経済時代の「情報資産家」としての生き方』 

第17弾:『人生は「外出し」で ~ニューヨーク発!ストレスをエネルギーに変える方法~』 

第18弾:『どっちでもいい。どうでもいい。 ~人生がざわめく「片づけ」の嘘~』 

第19弾:『不自由に服従せよ ~超一流の二流をめざせ!THE MOVIE BOOK~』


<長倉顕太著『超一流の二流をめざせ!』(サンマーク出版)> 

http://www.amazon.co.jp/dp/4763134868 


<長倉顕太公式サイト> 

http://kentanagakura.com/ 

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ジャンル
ノンフィクション
発売日
2015年
11月28日
言語
JA
日本語
ページ数
55
ページ
発行者
長倉顕太
販売元
Kenta Nagakura
サイズ
280.8
KB

カスタマーレビュー

A5566

人生が変わりました

長倉顕太さんのことは以前から知っていましたが、書籍をしっかり読んだのはこの書籍が初めてでした。
ちょうど人生の分岐点にいるタイミングに読ませて頂きました。

内容も素晴らしいですが、読者に語りかけるような包み込むような書き方は、すっと長倉さんの世界観に引き込まれ、そして背中を押されるような感覚でした。
こんな感覚をくれるのは、他の著者にはいません。

私はこの本を読んだ日から新しい人生を歩む事が出来ました。
是非多くの方に読んで頂きたいです。

runitamakun

読んだ労力と時間を返してほしい

何だこりゃ…年間100冊程度読書するけど久しぶりに時間を返して欲しい本に出会ってしまった。
ひとこで感想を述べると『陳腐』。
そして表現や言葉遣いが刺さらない。
ブログみたい。

著者がたどり着いた哲学を語りたかったんだろうが、その内容が低次元。

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