龍と苺(1‪)‬

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    • ¥530
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発行者による作品情報

『響~小説家になる方法~』柳本光晴最新作

命懸けで闘うものが見つからず
退屈した日々を送る、藍田苺、14歳。

将棋好きの元校長に、才能を見いだされた苺は
初心者のまま、将棋の市大会に参加することに!!!

そこは女だから、子供だから、と言われるような
「見えない壁」がある場所だったが…

そんなことは関係ない。
苺は真っすぐ、自由に、猛烈に、暴れまわる!!!

連載開始直後から、大大反響!

一手一手、強くなる。
“闘う”将棋マンガ、開幕!!

ジャンル
マンガ/グラフィックノベル
発売日
2020年
8月18日
言語
JA
日本語
ページ数
192
ページ
発行者
小学館
販売元
Shogakukan, Inc.
サイズ
35.6
MB

カスタマーレビュー

たでまるた

魅力ある主人公

この作者が描く漫画、他には響しかしらないけれどどちらも主人公が魅力的。持って生まれた才能により人とは一線を画した感性を持ちその為特異な眼で観られがちだがその才能が人を惹きつける。頑なで信念を曲げない女性像に小さな憧れを抱く。絵は正直好みではないけれどそれを凌ぐキャラ設定だと思いました。

神対応してくれる運営さん

面白いより不快

いじめっ子の頭をいきなり椅子で殴りつけた理由は撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ的な事を言うけどいじめられっ子とも親しくもない奴がいきなり言うの?中二拗らせすぎてる

周りの同級生を見下して、本気の命のやり取りをしたいとか言うけど…いじめっ子が殴られる寸前に椅子を腕でガードしてそこから命のやり取りをする激しい戦いを望んだのか?分からん…もう海外で傭兵になって戦場で戦えばいいのに…と思ってダメだった。

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