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発行者による作品情報

働く人にとって、仕事場でもなく、家庭でもなく「ニュートラルな場」となっている「駅」ではどのような消費が生まれているのでしょうか。「駅空間」ならではの新しい可能性とは。駅ビルやエキナカ商業施設の発展を背景に“消費の場”としても注目が高まる「駅」。首都圏で約1,800万人が行き交い、大切な消費の場にもなっている「駅」での消費行動について解説しています。2011年4月5日のオプンラボ勉強会から今回書籍化が実現しました。

ジャンル
ビジネス/マネー
発売日
2013
3月18日
言語
JA
日本語
ページ数
19
ページ
発行者
インプレス
販売元
Impress Communications Corporation
サイズ
6.2
MB

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