銀花の‪蔵‬

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発行者による作品情報

大阪万博に沸く日本。絵描きの父と料理上手の母と暮らしていた銀花は、父親の実家に一家で移り住むことになる。そこは、座敷童が出るという言い伝えの残る由緒ある醬油蔵の家だった。家族を襲う数々の苦難と一族の秘められた過去に対峙しながら、少女は大人になっていく――。圧倒的筆力で描き出す、感動の大河小説。

ジャンル
小説/文学
発売日
2020年
4月24日
言語
JA
日本語
ページ数
315
ページ
発行者
新潮社
販売元
Shinchosha Publishing Co., Ltd.
サイズ
1.6
MB

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