日本の戦争映画 日本の戦争映画

日本の戦争映‪画‬

    • ¥950
    • ¥950

発行者による作品情報

『暁の脱走』『独立愚連隊』から『この世界の片隅に』まで――。

日本映画はいかに戦争と向き合ってきたか?

元特攻隊の脚本家、学徒兵だったプロデューサー、戦地から生還した映画監督が映画に込めた、自らの戦争への想いとは?


『この世界の片隅に』片渕須直監督との特別対談も収録。

日本の戦争映画を広く知るために最適の一冊。

ジャンル
アート/エンターテインメント
発売日
2020年
7月20日
言語
JA
日本語
ページ数
280
ページ
発行者
文藝春秋
販売元
BUNGEISHUNJU LTD.
サイズ
5.4
MB
「あの戦争」を観る! 戦争映画大特集 【文春e-Books】 「あの戦争」を観る! 戦争映画大特集 【文春e-Books】
2015年
あかんやつら 東映京都撮影所血風録 あかんやつら 東映京都撮影所血風録
2016年
なぜ時代劇は滅びるのか なぜ時代劇は滅びるのか
2014年
仁義なき日本沈没―東宝vs.東映の戦後サバイバル― 仁義なき日本沈没―東宝vs.東映の戦後サバイバル―
2012年
すべての道は役者に通ず すべての道は役者に通ず
2018年
市川崑と『犬神家の一族』 市川崑と『犬神家の一族』
2015年