K氏の大阪弁ブンガク論 K氏の大阪弁ブンガク論

K氏の大阪弁ブンガク‪論‬

    • ¥1,900
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発行者による作品情報

大阪弁を駆使するものが文学を制する!(いや、ほんまに)

谷崎潤一郎、司馬遼太郎、山崎豊子といった国民的作家から、
黒川博行、町田康、和田竜など現代の人気作家まで縦横無尽。

大阪弁、関西弁を使っていなくても、
そこには大阪、関西の水脈が流れている・・・

ジャンル
小説/文学
発売日
2018年
6月22日
言語
JA
日本語
ページ数
256
ページ
発行者
ミシマ社
販売元
Yznet Co.,Ltd.
サイズ
2.4
MB
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