小隊
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4.1 • 21件の評価
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- ¥880
発行者による作品情報
ロシア軍上陸、迎え撃つ自衛隊!! 元自衛官の芥川賞作家による衝撃作を鮮烈コミカライズ!!
宣戦布告のないまま、ロシア軍が北海道に上陸した。自衛隊は住民を避難させ、防御態勢を固める。にらみ合いが続くなか、小隊を率いる安達3尉は、釧路郊外の中隊指揮所から呼び出しをうける。「敵は明朝、行動開始と見積もられる」。迫り来る戦車、装甲車、歩兵戦闘車……。”ホンモノの戦闘”がはじまる!
小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター准教授)推薦!!
「読みながらウクライナの戦禍に思いを馳せた。これは私たちが生きる時代を描いた21世紀の漫画だ」
カスタマーレビュー
JP T.O
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まぁ面白くはあったかな?一応。。。
けど…………始まりの空港の攻撃、空港に居た人達があまりにも危機感が全然1ミリも感じられないオリジナルの小説があんな感じで改変が出来なかったんでしょう仕方がなかっただと思いますが!私には、気持ちが悪い位の違和感がアリ×2過ぎる部分でした。面白いと思うけどアレがネックになってる、せめて少しくらい危機感を漂わせて欲しかった侵略されてるのにアレは無い
Shiroi青
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中途半端でした
面白くはありました
ただ、起承位で終わってしまい消化不良
人物背景や、事象の背景、転結なく、え、これで終わり?と思いました