戦争と平和1
-
- ¥200
-
- ¥200
発行者による作品情報
19世紀前半、フランス革命の余波とナポレオンの台頭に揺れるロシアを舞台に、人生の意味に悩む貴族の青年ピエール、ロストフ伯爵家、ボルコンスキイ公爵家の人々の波瀾に満ちた生活と歴史・権力に対するトルストイの論考を織り交ぜた長編傑作。
史上最高の小説の1つとも評され、世界文学の古典としていまなお高く評価され続けています。
・第一巻 目次
序
解題
第一編
第二編
第三編
主な登場人物
年表